肌着とインナーを選ぶ|肌触り・寒さ対策

寒い季節、風邪などひかれていませんか?
僕は、飛騨高山に生まれ育ったのに「寒さ」が苦手です。暑さにも弱いのですが寒さにもとことん弱いですww

冬は毎日、毛100%のタートルネックを着ています。その上にもフリースとダウンベストを羽織っています。

そして、重要なのは肌着とインナーの性能!これら次第で、暖かくて快適な冬を過ごせるかどうかが決まると言っても過言ではないと思っています!

今回、家の手伝いをよくする僕へのご褒美wwwとして、ショッピングセンターの商品券をくれたので、寒さ対策のため肌着とインナーを選びに行ってきました!

 

肌着とインナー購入の経緯

今年の春まで18年間石川県で暮らしていました。石川県も冬は寒いし雪も降ります。肌着もインナーも温かいものを使っていたつもりでしたが、ここ飛騨では物足りません。

服や下着は一度買ったらヨレヨレ&ビリビリになるまで着続ける(たい)ので、めったに買いません。今着ている物も5年くらい着続けていたので、思い切って購入することにしたのです!

 

肌着とインナー購入のポイント

肌着とインナーを2セット購入します。

多分、今回購入すれば5〜10年は着続けると思うので、1セット買ってみて、気に入ればもう1セット買ってみようと思います。

 

肌着

肌触りを重視して選びました。グンゼの「快適工房」という品物は、良質綿100%ということで、1着にしては高価なのですが、迷わず選びました。真っ白なので、黄ばんでこないか心配ですが、肌触りには変えられません!

20161214_underwear-1

 

肌着を着てみた感想

広げるとこんな感じです。
着てみると、肌触りがすべすべで、快適です。蒸れないので、不快感もありません。これは良い買い物ができました♪(´ε` )

20161214_underwear-2

 

インナー

インナーは、当たり外れが多いのではないかと予想し、まずは半額になっている物を購入して試すことにしました。

上は、カシミアの毛が入っています。中学校くらいの家庭科で、「登山をする人は必ず毛の服を持つ。遭難しても、毛の服を持っている人は命が助かる確率が高い」と聞いたことがあるので、それ以来冬は毛の服を着るようにしています。登山はしませんが。

下は、肌面がフリースになっていて、軽くて暖か、伸び縮みもします。裾口が伸びてしまうと、上にズボンを履いた時にめくれ上がってしまうので、そうならないような素材のものを選んだつもりです。表面がツルツルしているので、上がりにくいと思います。

20161214_innerwear-1

 

インナーを着てみた感想

まだ新しいのでなんとも言えませんが、やっぱり「毛」は最高です!温かい(o^^o)

20161214_innerwear-2

 

肌着とインナーを選ぶ記事のまとめ

特に見たくないと思いますがww、着て見た感じです。暖かくて、蒸れなくて、フィット感があるので気に入っています。
しばらく着てみて、変化があったらまたご報告させていただきます!

2セット目は、肌着は同じものを購入し、インナーは別のものを試していみたいと思っています!

20161214_fit-inner

 

今日も、最後まで読んでくださって本当にありがとうございました。

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